千葉の木、その中でも「無垢材」にこだわった私たちのコンセプトです|《ちばの木建築舎》

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無垢材へのこだわり 無垢材へのこだわり


無垢の香りいっぱいのリビングルーム




「100年住宅」
を目指して




《ちばの木建築舎》では材料となる木材を千葉県産の無垢材にこだわり、100年住める家造りを目指します。


もともと、「国産の無垢材であれば育った樹齢の倍の年月は持つ」
と言われており、樹齢20〜30年の外国材を寄せ集めた
集成材をメインに使った現在の住宅建築工法は取り入れず、
樹齢50年以上の無垢材を厳選し、
無垢材の特性を生かした建築工法で施工致します。








「木の温もり」は足元から感じられます





「木の温もり」
を感じて下さい




常に直に触れる床材。
無垢板には従来のフローリング材には無い、木の「温もり」があります。



無垢材は常に呼吸しています。
調湿作用がある無垢材は、繊維の間に空気を含んでいて熱伝導率が小さく
コンクリートの約1/10程度と言われ、室内の温度を一定に保ってくれます。
周囲の温度に影響されにくいため夏は涼しく、冬は暖かい環境となります。